
LINE WORKS
LINEに近い使いやすさで、社内連絡、情報共有、スケジュール管理を支援するビジネスコミュニケーションツールです。
LINE WORKS CONNECT CLUB
株式会社ゼアテックスは、2026年6月4日にLINE WORKSコネクトクラブへ加入しました。 社内連絡、現場共有、AI議事録、紙書類のデータ化まで、社員が迷わず働ける情報共有環境づくりを支援します。


連絡手段がメール、電話、個人チャット、紙でバラバラになっている
必要な情報が社員に届かず、確認や伝達に時間がかかっている
会議後に認識のズレが起き、決定事項があいまいになりやすい
現場と本部の連携に時間がかかり、判断や共有が遅れている
紙の書類や帳票の管理、入力、確認に手間がかかっている
ITツールを入れても、社員に定着せず使われなくなっている
社員が情報を探すだけで疲れ、働きやすさを損なっている
ENGAGEMENT
業務効率化は、単に作業時間を短くするためだけのものではありません。会社の情報が正しく届き、会議内容が残り、現場と本部がすぐにつながり、紙書類の負担が減ることで、社員は「どこを見ればよいか」「誰に確認すればよいか」で迷いにくくなります。
その安心感は、働きやすさや会社への信頼につながります。ゼアテックスは、ツール導入だけで終わらせず、社員が自然に使い続けられる情報共有の形を一緒に考えます。

LINE WORKS FAMILY
連絡、会議、現場連携、書類処理まで。業務に合う製品と運用方法を整理し、社員が使いやすい形に落とし込みます。

LINEに近い使いやすさで、社内連絡、情報共有、スケジュール管理を支援するビジネスコミュニケーションツールです。

会議や打ち合わせの音声をもとに、文字起こし、要約、議事録作成を支援するAI議事録サービスです。

スマートフォンをトランシーバーのように活用し、現場スタッフ同士のスムーズな音声連絡を支援するサービスです。

紙の書類や帳票をデータ化し、入力作業や書類管理の負担軽減を支援するAI-OCR・文書処理サービスです。
SOLUTION MAP
社内連絡、会議メモ、紙書類、現場連絡など、会社ごとに抱える業務課題は異なります。 ゼアテックスでは、現在の業務フローを確認したうえで、LINE WORKSファミリー製品の中から適した活用方法をご提案します。
LINE WORKS
トーク、掲示板、カレンダー、タスクで情報共有を整理
LINE WORKS
個人LINEではなく業務用環境で安全に連絡
AiNote
録音、文字起こし、AI要約で議事録作成を効率化
PaperOn
撮影、OCR、データ化、保管・連携を支援
ラジャー
スマホをトランシーバー化し、現場連絡を効率化
ラジャー / AiNote
音声・会話内容を後から確認できる形に整理
SELF DIAGNOSIS
社内連絡、会議メモ、紙書類、現場連絡など、日々の業務で発生しやすい非効率をチェックできます。 ご回答内容は株式会社ゼアテックスが確認し、課題に合うLINE WORKSファミリー製品や業務改善方法をご案内します。
現在の連絡手段・情報共有方法の整理
社員が使いやすい運用ルールの設計
LINE WORKSファミリー製品の活用相談
現場と本部の連絡フロー改善
AI議事録や書類データ化を含めた業務改善提案
導入後に形骸化しないための定着支援
Web・システム活用を含めた業務改善相談
まずは現在の連絡手段と社員の使い方を確認し、無理なく定着する範囲から設計します。
STEP 1
STEP 2
STEP 3
STEP 4
STEP 5
A. はい。現在の業務や連絡方法を確認したうえで、必要な活用方法を一緒に整理します。
A. はい。少人数の会社や部署単位、現場単位での相談も可能です。
A. はい。LINE WORKSファミリー製品の中から、業務に合うものを一緒に整理します。
A. ツールを入れるだけでなく、社員が使いやすい運用ルールまで含めてご相談いただけます。
A. 公式料金や支援範囲を確認したうえで、個別にご案内します。
A. いいえ。診断内容は株式会社ゼアテックスが受付・確認します。回答内容をもとに、課題に合う活用方法や必要なサービスをご案内します。
A. はい。現在の業務課題を整理する目的だけでもご利用いただけます。無理な導入を前提とせず、現状に合う改善方法を確認します。
A. はい。ゼアテックスでは、Web、システム、AI活用を含めた業務改善相談にも対応しています。
連絡が届く。会議内容が残る。現場と本部がつながる。紙の負担が減る。 その小さな改善の積み重ねが、社員の安心感と会社への信頼につながります。
LINE WORKS活用について相談する3分で業務課題をセルフ診断する